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前回のリハビリの考えでは
ICFの概念を踏まえて
真の生きることの全体像と題して
ヒトとしてトータルに評価をしながら
援助してく必要があるということを
お話ししました。
詳しくは
コチラ


つまり
セラピストは手で感じる身体の異常や
目で確認できる身体の異常のみの治療ではなく
身体が不自由になった方が
イキイキと社会参加できたり生活の質が維持向上
できるようにするためにチームで働きながら
どのような手段を利用することで
セラピストと身体が不自由になった方が共に
同じ方向に向かって歩んでいけるのかを考えていく必要があります


今回はそんな同じ方向を向かっていくために
セラピストが評価・治療するためのポイント
綴ってみたいと思います★




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今回は、高血圧と塩の関係について
ご紹介しまぁす(^○^)



脳梗塞や脳内出血の原因として
塩の取り過ぎなども言われたりしますよねヽ(´o`;


また塩の摂りすぎは身体に悪いと
ほとんど定説になっていませんか?


そんな中だからこそ、
ブログを読んでくださっている方やご家族の方など
みんなで健康なカラダを取り戻していきましょう~(o^^o)

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前回は
真の生きることの意味と題して
考え方をご紹介しました!
コチラ ⇒ 真の生きることの意味

ここで出て来たのが
生き甲斐」です!


今日はそんな「生き甲斐」を考え直したいと思います☆彡

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今週末9月22日に
リハジムこるくぼ~ど様の協賛で
名古屋を会場としたセミナー

☆”動きのコツ”リハビリセミナー☆

を開催します!

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前回は
セラピストと身体が不自由な方が共に
同じ方向に向かって
治療に取り組めるように関係性を築くことから
はじめていくことが大切になってくると
説明をしました。

前回の内容はコチラ⇒
 ヒトとしての関わり方

ではどのようにすれば、
同じ方向に向かって治療に取り組むことが
出来るのかを考えていく必要が
ありますね。

今回はリハビリテーションでの
考えを私なりに深めていければと思います!

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初めての記事は
私の考えるリハビリの大切なポイントを
紹介できればと思います。

患者さんではなく、まずヒトとしての関わり方を
大切にすることがリハビリでは必要ですね。

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