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とうとう動きのコツ体操教室が東京に上陸しました!

1年間、毎月西宮で開催してきた体操教室が
先月は名古屋、そして今回は東京の地で開催となりました
(*^。^*)

生野達也先生と私は、朝6時8分の新幹線
東京に向かうのでした・・・

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身体が不自由な方が治療を受ける時
または
セラピストが治療を行っている時
こんな声かけをしませんか?


必ず一度や二度、
いや毎回されているかたもおられるかと思います☆


今回はこの「そうそうそう!」について考えてみたいと思います


ポイントは文脈です

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今まで神戸において毎月開催してきた
動きのコツ体操教室が皆さんの強い要望に応え…



なんと!



いよいよ東京にやってきます!!!

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前回は脳卒中の方に
装具を作製するために必要な視点を
装具療法とチーム医療の観点からお話しました(^◇^)
詳しくはコチラ


では今回は装具作製のために
セラピストが考えていなければいけない
装具作製のための臨床思考について
簡単に挙げてみます☆彡

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前回のブログでは「学習」という内容でお話をしました。
詳しくはコチラ

そして、ブログの最後のほうで、
治療での対話は恋愛と同じ!?
無言では相手のことも良く理解できないですね?

と綴っていたと思います。


前回あえて、なぜそのように伝えたのかを、
今回の内容でさらに踏み込んでご紹介したいと思います☆

ポイントは『マーケティング』にあります(^_^)

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前回は機能を維持していくために
どのように工夫すればよいのかということを
ご紹介させていただきました。
前回の内容はコチラ


前回は
自分の身体を感じる」ことの
大切さをご紹介しました。


身体が不自由な方もですが、セラピストにおいても
非常に重要な視点だと考えています。


そこで今回は、前回に続く第二弾として
ポイントその2をご紹介させていただきます。


今回のポイントは「学習」です☆

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リハビリでは身体が軽くなるのに
病棟に戻ったら、家に戻ると維持できない
というようなことを聞いたいり悩んだりしたことは
ないでしょうか?


私は毎回悩んでいます。
どのようにすれば維持できるのか・・・


はっきりとした答えは見いだせていませんが
私なりに心がけているポイントを少し紹介したいと思います(^◇^)




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回復期病院では、脳卒中後の後遺症の方へ対して
短下肢装具を処方されることがあります。


今回は私が回復期病院で働く中で感じ考えてきた、
下肢装具について書いてみたいと思います。

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