上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


今回は
杖の名称使用ポイントについて
ご紹介します


杖でも箇所によって
名前があるので覚えておくと
便利かもしれませんね~











チェックポイントしては
以下のような点があります


杖の名称


さらに
使用方法についても
どのような長さに設定すればいいのか
どこにつけばいいのか分からない方も
多いようですので
基本的なことをお話ししたいと思います



まず杖ですが
一般的によく使用されている
長さの調整できる伸縮性タイプの杖で
説明していきます
写真を見てもらえば分かるように
以下のような名称があります

杖の名称2



またつき方に関しては
教科書ではこのような解説になっており
私たちも基本的にはこれで設定をします

杖の持ち方1

杖の持ち方3
杖の持ち方2


しかし中には
杖の長さを長くした方が良いという方や
短くした方が良いという方も
おられます


それは担当のセラピストの
評価(動作分析)にかかっています


分からない場合は是非
担当のセラピストに聞いてみてください


必ず教えてくれますよ!!


というよりも
まず杖をつく際には
ちゃんと説明(オリエンテーション)を
行っておくことが大前提ではありますが・・・

コメント

コメントの投稿

  • URL
  • コメント
  • パスワード
  • 秘密
  • 管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:http://habista.blog.fc2.com/tb.php/59-10ea8e53
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。